2024年04月26日

新しい音楽プロジェクト始動です!









 この間、フィリピン出身の

シンガー、ティナさんの音

楽サポートをすることにつ

いて、このブログでも、書

かせてもらいました。



 それとは、別に同時進行

で、女性3人によるコーラス

グループのサポートも私が

することになり、今、計画進

行しています。



 私の昔からの友人やミュー

ジシャンなどに声がけをして

グループ結成しましたs。




 そして、昨夜、メンバーが集

まり、初リハをおこないました。



 このグループのために2曲オ

リジナル曲をつくり、昨日は、「

23時発のバス」と言う曲のリハ

もおこないました。




 自分たちで、あれやこれやと

相談しながら、音づくりをして、

なかなか楽しかったですね。



 6月中に、初ライブができれ

ばいいなと思っています。



 それぞれの声の感じがちがう

3人の歌声が、メロディーを歌う

と、なんかいい感じでしたよ。



 楽しみです。




 


  


Posted by 植松淳平 at 21:34Comments(0)音楽の話

2024年04月14日

楽曲提供の曲を初披露しました!










 2月に、フィリピン出身のシン

ガー、ティナさんから、オリジナ

ル曲をつくってほしいと依頼が

ありました。



 それで、2月~3月にかけて、

2曲作詞作曲しました。



 「いつでもリズム&ブルース」

と「小さな願い」と言う楽曲です。



 昨夜、ティナさんを含め4組が

参加されるライブが、岩出市の

ライブバー「チャックベリーズ」

さんで、おこなわれました。



 それで、飛び入り的に、私も

参加させてもらって、ギター伴

奏し、ティナさんに、この2曲を

歌っていただきました。



 昨夜は、松本陽太さん、那須

涼介さん、ティナさん&ふみさ

ん、独演歌朱音さんの4組でし

た。



 橋本市から、ドラマーの宮下

さんと言う方が来ていたので、

私とティナさんの演奏に加わっ

てもらいました。


 実は、宮下さんと1度リハを

していたので、参加となりまし

た。


 みなさんのご協力で、思っ

た以上に早く 、楽曲提供の

2曲を、披露できました。



 これからが楽しみです。icon06


  


Posted by 植松淳平 at 23:41Comments(0)音楽の話

2024年04月04日

アメリカの歌手・イボンヌ・エリマンさん!








 写真は、アメリカの歌

手、イボンヌ・エリマンさ

んです。


 彼女は、ハワイ州出身

で、お母さんが日本人、

お父さんがアイルランド

系のアメリカ人です。


 彼女は、70年代の映

画、「サタデーナイトフィ

ーバー」の挿入歌の「IF

I CANT HAVE YOU」

を歌いました。


 この曲は、ビージーズ

さんから楽曲提供され、

全米NO.1のヒット曲にな

り、日系アメリカ人として、

唯一、グラミー賞も受賞し

ています。


 彼女は、1969年にイ

ギリスに渡り、翌年ミュー

ジカル「ジーザスクライス

トスーパースター」のマリ

ア役に抜擢されました。



 その後、1974年あた

りから、数年間、エリック

クラプトンさんのバンドに

加わり、レコーディングや

ライブに参加しました。



 私が、彼女を知ったの

は、大学時代、友人から

エリックックラプトンさん

のライブレコードを借りた

時だったと思います。


 そのレコードでは、彼

女がソロで歌っている楽

曲があり、あまりの歌の

うまさに驚いたことを覚

えています。


 あれから50年近くた

った今、そのレコードが

CD化されているなら、

捜して聴いてみたいで

すね。

 彼女の「IF I CANT 

HAVE YOU」をお聞き

下さい。


   ↓



  


Posted by 植松淳平 at 00:43Comments(0)音楽の話

2024年02月20日

作詞作曲して1曲つくりました!









 この間、ブログに書いた作詞

作曲の件ですが、あれから1曲

つくりました。




 写真は、その歌詞カードです。



 メロディーは、以前つくっていた

ものをつかい、新たに詩をあては

めました。



 8ビートのロック調の曲です。



 メロディーを譜面に書いていな

いので、まだ、私の頭の中に、

ある曲です。



 依頼してくれたシンガーさんに

お会いするのが、来月始めなの

で、それまでに、もう1曲テンポ

のちがう曲をつくろうと思います。



 タイミングが大事なので、さっ

さと2曲つくろうと思います。



 採用されれば、メロディー譜を

や、ピアノ伴奏の譜面を書こう

かと思います。



  


Posted by 植松淳平 at 22:36Comments(0)音楽の話

2024年02月16日

気になる時は?









 先日の節分ライブで、知り合った

シンガーさんと話をしているうちに、

その方は、オリジナル曲がないと

いうことで、何か、オリジナル曲を

つくってほしいと、頼まれました。




 ライブなどで、出逢うことはあって

も、ほとんど、話したこともなく、個

人的にも、知らない方でした。




 それから、少しヒントになるメロディ

ーなどをつくり始めていたのですが

その方のことを知らないので、何だ

か頼りない感じがして、気になって

いました。


 もう少し情報がほしいとーー。



 それで、午後の時間、私の知人

が、そのシンガーさんのことをよ

く知っているので、知人が経営し

ているお店に、行きました。



 そして、そのシンガーさんのこと

を、聞いてきました。



 やはり、その人のことを知らない

と、なかなか曲もつくりにくい感じ

がしますね。



 これから、少しつくっていこうと思

います。



 いい曲ができれば、いいのです

がーー。  


Posted by 植松淳平 at 22:42Comments(0)音楽の話

2024年02月08日

いいアイデアかもしれません!



 節分ライブ 2/3 

 チャックベリーズさんにて







 ステイプルシンガーズのCD





 先日の節分ライブのリハの時、

他の出演者と雑談をしていて、

ひとつアイデアが出てきました。



 それは、私のエレキギター伴

奏で、女性3人ぐらいが、ハーモ

ニーをつけて歌うユニットのよう

なものをしては、どうかなと言う

ものでした。



 そんな話をしていると、昔、ア

メリカのゴスペル・ソウルグルー

プのステイプルシンガーズを思

い出しました。



 このグループは、お父さんが

エレキギターを弾き、娘さん3

人が歌うグループで、ヒット曲

も何曲かあります。



 エレキギター1本の伴奏でも、

手拍子を入れながら、歌うと、

活気があって、おもしろいもの

ができそうな気がします。



 音楽好きの人が集まると、

話の中で、おもしろいアイデア

が出てくるものですね。



 実現できるように、企画して

みようかと思います。


   


Posted by 植松淳平 at 21:36Comments(0)音楽の話

2024年01月06日

音楽活動を始めたきっかけ!









 写真は、先日、和歌山城の近く

を歩いた時に、写したものです。



 お城の見えるところで、育ったの

で、やはり、この風景が、心のより

どころかもしれません。



 さて、長い間、音楽活動、ライブ

活動をしてきました。



 そんな中で、多くの皆さんと出会

い、お世話にもなりました。



 思えば、遠い昔、私が、中学2年

生の時に、ラジオを聴いていて、あ

るアメリカのロックバンドの曲が、か

かった時、そのサウンドと歌声に、

衝撃を受けました。



 それから、しばらくして、中学校の

同級生が、バンドをしようと誘って

くれて、それがきっかけでしたね。



 その後、高校時代、大学時代、社

会人になってからも、バンドをかえな

がら、バンド活動は続けてました。



 30代半ばから、バンド活動はやめ

て、ソロで、歌とギターでライブをする

ようになって、今に、いたっています。



 音楽以外で、人前でするエンターテ

インメントに、興味があり、落語、漫才

歌舞伎、文楽、いわゆる新劇なども

東京、大阪で見たこともあります。



 でも、どうして、こんなに長く音楽活

動を続けてきたのかと、うまく答えられ

ない部分がありますね。

   


Posted by 植松淳平 at 22:44Comments(0)音楽の話

2023年10月20日

谷村新司さんの思い出!








 今日は、工房で、水指をつくりま

した。



 高さは21㎝ぐらい、口径は18㎝

ぐらいです。



 茶道で使う道具で、蓋つきです。




 さて、先日、シンガーソングライタ

ーの谷村新司さんがお亡くなりに

なりました。



 元アリスのリーダーでした。



 私が、高校時代、テレビのヤング

オーオーなんかに出演されていま

したね。


 また、ラジオの深夜放送でも、人気

がありました。


 私も、彼のラジオをよく聞きましたね。

トークがすごく面白かったです。




 私が、高校2年の時、和歌山県民文

化会館で、フォークコンテストがあり、

そのゲストで、アリスさんが来られてい

ました。



 私は、高校の同級生とそのコンテスト

に参加しました。



 でも、優勝はできなかったですが(笑い)



 そのコンテストの後で、アリスさんが1時

間あまりのライブをしました。



 ギター2本と、タンバリンの素朴な演奏

だったことを覚えています。



 1時間余りで、3曲ほど歌いましたが、あ

とは、谷村さんのトークがメインでしたね。



 その後、アリスさんは、東京へ行かれて、

ヒット曲が何曲も出て、成功されました。



 武道館ライブもして、大成功でしたね、




 また、ソロになってからも、ヒット曲が

あり、山口百恵さんへの楽曲提供もあ

りました。


 大阪出身の方で、親しみをもっていま

した。


 売れない時代が長かったことも、記憶

に残っています。



 ご冥福をお祈りします。




   


Posted by 植松淳平 at 21:57Comments(0)音楽の話

2023年08月19日

ザ・バンドのロビー・ロバートソンさん!



 ザ・バンドのメンバーたち

 (私のアナログレコードから)





 先日、アメリカのロックバンドの

ザ・バンドのリーダーであり、ギタ

リスト、ソングライターであった、

ロビー・ロバートソンさんが、お亡

くなりになりました。


 80才だったとのことです。



 上の写真の上段の真ん中の人

がロビーさんです。





 私にとっては、とても心に残るミュ

ージシャンだったので、さびしい限

りです。



 ザ・バンドさんは、1966年あたり

から、ボブ・ディランさんのバック・

バンドとして活動をし、バンド単体と

しても、1968年から活動し、アル

バム制作やステージ活動で、成

功されました。



 彼らの「ザ・ウェイト」は、名曲と

して、今も、歌われています。



 ザ・バンドの音作りは、ドラムや

ピアノ、アコギの生音を生かしな

がらのロックサウンド、そして、個

性あるボーカルとコーラスでした。



 1969年のウッドストック・ミュー

ジック・フェスティバルにも出演さ

れています。



 1976年の解散コンサートを中

心にした映画「ラストワルツ」を、

大学時代みたことを、今でも覚え

ていますね。



 彼らは、リードボーカルをとれる

人が、3人いたので、ロビーさんは

それぞれの個性にあわせて、曲作

りをしていたように思いますね。


 
 ご冥福をお祈りします。

  


Posted by 植松淳平 at 23:32Comments(0)音楽の話

2022年05月31日

久しぶりにライブを聞きに行きました!



 




 昨日、久しぶりにライブを聞きに

行きました。



 和歌山市のブラクリ丁のライブ

スペース「モーメンツ」さんで、お

こなわれた「秋山一将カルテット」

のライブです。


 メンバーは、次のとおりです。



 guitar、vocal 秋山一将

 base 清水興

 drum  垣内雄太

 keyboard 拓真



 ジャズ系のギタリストの秋山

さんを中心としたグループで、

それぞれの楽器のソロ演奏

などを交えながら、すばらしい

サウンドを楽しむことができま

した。



 ジャジーな楽曲の中に、キャ

ロル・キングさんのヒット曲な

ども演奏してくれました。


 秋山さん、清水さんはベテラ

ン、そして、垣内さん、拓真さん

は若手で、ベテランと若手の

組み合わせのグループ。


 OAは、地元の女性グループ

スパイシー・ハニーミルクさん。


 彼女らも、息の合った歌と演

奏で、楽しませてくれました。icon06
   


Posted by 植松淳平 at 21:48Comments(0)音楽の話

2021年02月26日

星加ルミ子さんとピーターバラカンさん!








 これは、私が中学時代に買った

当時の音楽雑誌「ミュージック・ラ

イフ」の表紙です。




 ずいぶん昔のものですが、当時

世界のロックグループや音楽の情

報をこの本で得ていました。



 今、家に1冊だけ残っています。


 当時、このミュージックライフの編

集長が星加ルミ子さんでした。


 先日、YouTubeで「ビートルズは

終わらない座談会」という番組で、星

加ルミ子さんとピーターバラカンさん

が出演されていました。


 星加さんとピーターさんの60年代

のビートルズ体験が語られていまし

た。


 星加さんは、64年にミュージック

ライフの取材で、ロンドンへ行き、

ビートルズに直接取材しています。



 ピーターさんも64年、ロンドンに

住まわれて、12才で、ビートルズ

のコンサートを聴きに行ったそうで

す。


 お二人の実際の体験のお話で、

とても興味深く、楽しい内容でした。


 私のビートルズ体験は、66年

にビートルズが来日した時、当時

10才で、武道館でのコンサートの

テレビ中継を見たことですね。icon06


  


Posted by 植松淳平 at 09:44Comments(0)音楽の話

2020年12月26日

メリークリスマス、そして陶芸作品です!







 きのうは、12月25日、クリスマス

当日でした。メリークリスマス!です。



 写真は、昨年、岩出市の喫茶店「山

の上カフェ紀泉」さんのクリスマス・パ

ーティーで歌わせていただいた時の

ものです。



 今年は、コロナの影響で、ライブもす

ることができませんでした。



 来年は、また、楽しいライブができる

ことを願っています。



 さて、あと、写真を2枚です。先日、陶

芸工房で、焼き上がった陶芸作品です。







 水指







 お皿



 お茶席でつかう水指とお皿です。



 水指は、それぞれ、木でふたをつくろうか

と思っています。


 お皿は、つくるのがかなりむずかしいです。


 この2枚は、まずまずの出来だと思います。


 自分で使おうかなと思っています。ik_09

  


Posted by 植松淳平 at 00:09Comments(0)音楽の話陶芸

2020年12月24日

ミュージック・ビデオをつくってみて!









 先日、新しいオリジナル曲の

「陽のあたる街」を、このブログ

でアップさせていただきました。



 たくさんご覧いただき、ありが

とうございました。



 このような弾き語りのビデオを

つくろうと思ったのは、今年始め

でした。



 たまたま、畑の小屋を歌の練

習場にしていたので、そこを使う

ことにしました。



 でも、実際、ビデオ撮影してみ

ると、光の関係で、顔が陰になっ

たりすることがあって、うまくいか

なかったことがありました。




 窓から外光が入ると、どうして

も影ができるんですね。



 それで、試行錯誤して、カーテ

ンで外光を遮ると、全体が明るく

なりました。



 やってみないと、わからないこ

とがありますね。



 機材があれば、音質なども、もっ

とよくなると思うのですが、今は、

デジカメでの自撮りです。face05

  


Posted by 植松淳平 at 10:31Comments(0)音楽の話

2020年06月20日

アナログレコードたち!








 私の部屋には、アナログレコード

(シングル、LP)が100枚以上あり

ます。



 中学時代から、すこしずつ買い集

めたものですがーー。



 写真は、ビートルズの2枚目のL

P「MEET THE BEATLES」で

す。



 

 でも、今、家に、これらのアナログ

レコードをかけるステレオセットがな

いので、聞くことはありません。


 ただ、自分の思い出、宝物として

保管してもっているものです。



 でも、このごろ、ある程度、割り切

って、ある時期がきたら、処分しても

いいかなと思っています。


 以前、昔買った本などは、かなり処

分しました。


 アナログ用のステレオセットを買っ

て、趣味として、時々聞くならまた、

別ですがーー。icon06



  


Posted by 植松淳平 at 23:04Comments(0)音楽の話

2020年03月25日

ザ・ショッキングブルー「ヴィーナス」!









 きょうは、久しぶりに、昭和の洋楽の名

曲のご紹介です。



 オランダのロックグループ、ザ・ショッキ

ングブルーの「ヴィーナス」です。



 この曲は、オランダからヨーロッパ全体、

アメリカ・カナダ、日本と世界的にヒットし

た曲です。



 当時、中学生だった私は、ラジオで、こ

の曲を知り、シングル盤のレコードを買い

ました。(写真)


 イントロが、印象的なギターのコード弾き

で、Bsus4で始まります。



 当時の私は、ギターを始めたばかりで、

sus4なんでコードは知りませんでした。



 ボーカルは、マリスカ・ベレスという女性

ですが、彼女の声が、この曲にピッタリと

あっているように思いますね。



 ドラムやベースのビートもはっきりして、

ギターソロもある典型的なロックの曲で

す。


 長山洋子さんも、ずいぶん前に、日本

語でカバーしていました。


 1970年のヒット曲ですが、今でも、聞

きごたえのある曲だと思います。


 youtubeで聞いて下さい。
     ↓

https://www.youtube.com/watch?v=bxHdnQZIOCk


  


Posted by 植松淳平 at 22:54Comments(0)音楽の話

2020年03月14日

エレキギターを修理しました!









 1年ぐらい前から、私のエレキギターの

フレットがへってきて、音程が少し悪くな

っていました。



 それを、うまく、ごまかしながら使って

きたのですが、先月、大阪の楽器店に

お願いして、フレット交換と修理点検を

お願いしました。



 きのう、その楽器店から連絡があり、

きょうは、エレキギターを引き取りに、

大阪難波へ行ってきました。



 結局、メーカーの方へ修理を出したと

言うことで、ひと月あまりかかりました。



 ほとんどのフレットが新しいものに交

換されていて、すっきりとしていて、よか

ったです。


 これで、また、歌の練習再開ですね。icon06 

  


Posted by 植松淳平 at 22:27Comments(0)音楽の話

2020年02月17日

歌を歌えば元気になります!










 今日は、とても強い風が吹いて、

寒くなりました。



 今年1番の寒さになるかもしれま

せん。



 みなさん、風邪には気をつけて下

さい。



 さて、2日ぶりに畑に行きました。

強い風と寒さで、畑仕事はやめて

畑の家の中で、過ごしました。



 コーヒーを飲み、アコギを弾いて

歌の練習を。(写真)



 今、いつものエレキギターを修理

に出しています。



 何曲か歌っていると、何か心が元

気になってきます。


 不思議なものですね。icon09



  


Posted by 植松淳平 at 21:00Comments(0)音楽の話

2019年07月30日

重なりますね!



 (六甲山登山ルート、風吹岩からの眺め)







 今日はたいへん暑い1日でした。



 梅雨明け10日は、晴天が続くと

言います。しばらく暑い日が続き

そうですね。




 さて、今週末は、あるデイサービ

ス様で「ミニライブ」の予定が入って

います。


 そして、同じ日の夜、別のところで、

ミニライブ的なことをします。



 案外、こういうイベントごとは、重な

ることがありますね。

 
 どちらもうまくいくように、準備をした

いです!
  


Posted by 植松淳平 at 22:24Comments(0)音楽の話

2019年07月18日

ギターを弾いて歌うこと!







 ギターを弾くだけでも、ややこしいのに

なんでギターを弾きながら、歌えるの?

と尋ねられたことがあります。



 むかし中学高校のころは、そうでした。

ギターを弾きながら、歌うのは確かにた

いへんでした。



 でも、今は、ギターを弾きながら歌う

方が、声がよく出ます。不思議ですが

ーー。


 あと、ミニライブなどイベントの前に

何週間か、歌の練習をしますが、その

時に、ふと、ギターのアイデアを思い

つくことが多いです。



 イントロはこうしようとか、エンディング

はこうしようとかーー。



 特に、オリジナル曲は、アレンジを自分

で考えるので、弾きながら歌いながら、い

ろいろなアイデアが出て、つくりあげること

が多いですね。



 ギターを弾いて歌うと、今は、ギターにも

歌にも、それぞれに相乗効果がありますね。




 と言うことで、今日は音楽談義でした!ik_22
 
  


Posted by 植松淳平 at 21:49Comments(0)音楽の話

2019年07月17日

植松バンドライブの音源CD!








 先日6月22日(土)のブラクリ丁「モーメン

ツ」さんでの植松バンドのライブコンサートの

音源CDが届きました。




 実は、モーメンツさんの音響の方に、当日の

録音をお願いしてあり、その音源CDです。



 早速、今朝聞いてみました。


 音のバランスのよいのが、何曲かあったので、

いつか何かの形で公開できれば、いいですね。face02


  


Posted by 植松淳平 at 22:18Comments(0)音楽の話