2016年06月11日

山寺のこと!














































































  

  今日は、まずまずのお天気でした!



  きのうに引き続き、わが家の畑に行

 きまして、作業をしてきました。



  さつまいもの苗がまだ残っていたので

 新たに畝をつくって、それらの苗を植え

 てきました。



  しばらくは水やりを続けなければならな

 いのですが、明日は雨になりそうなので、

 畑作業は、お休みにしますーー。




  さて、山形旅行の続きです。



  6月6日(月)は、東根ベアフットユース

 から車で30分ほどの山寺(立石寺)を

 訪れました。



  この山寺は、松尾芭蕉さんの俳句「静け

 さや岩にしみいる蝉の声」がよまれたお寺

 として、有名ですよね。




  岩山にお堂やお寺がたくさんあって、階

 段は1000段を登らないと奥の院まで行

 けません。



  ふもとから行って帰ってくるのに、1時間

 ほどかかりました。



  月曜にもかかわらず、参拝客がとても多

 かったです。



  羽黒山神社にも、湯殿山神社も参拝客が

 とても多かったので、信仰心ある方々が多

 いんだなと思いましたねーー。



  奥の院からの眺めがとてもきれいでした。

 行ってみてよかったです@@。ik_44

 















  


Posted by 植松淳平 at 21:11Comments(0)旅の話

2016年06月09日

羽黒山神社や月山など!



  羽黒山神社境内










  湯殿山神社前の駐車場から










  姥が沢からの月山










  東根ベアフットユースホステル









  初めての山形への旅、鳥海山登山の

 後、6月5日(日)は、遊佐町の大平山

 荘を出て、月山方面へ向かいました。



  ナビを地図がわりに見ながら、羽黒

 山から、月山8合目駐車場へ行くつも

 りでした。



  羽黒山神社へお参りして、近くの案内

 所で聞くと、4合目以上は道路が閉鎖さ

 れているとのこと。曇り空で視界も悪く

 月山に行くのは、やめにしようかと思い

 ましたがーー。




  それで、方向転換をして、山形自動車

 道から、湯殿山方面へ向かいました。





  羽黒山は、月山の北西側で、湯殿山は

 月山の南西側です。

 


  湯殿山神社へ近づくころ、天気がよく

 なってきました。このまま晴れれば、月

 山頂上が目視できそうで、うれしくなり

 ました。




  湯殿山神社本宮は、写真の大鳥居か

 らさらに山手に歩いて30分以上かかり

 ました。かなりくたびれましたね。




  それから、車で月山南側の志水温泉

 から姥が沢まで車でいくと、月山スキー

 場があり、月山がきれいに見えました。



  午後3時ごろになっていたので、スキ

 ーを終えて、帰る人が多かったですね。

 雪がたくさんあり、リフトが動いているの

 で、6月でも充分スキーができます。さ

 すが山形です!!




  その後、6月5日の宿泊先の東根ベア

 フットユースに着いたのが、午後5時すぎ

 でした。


  このユースでは、私のほかに宿泊者が

 3人おり、夕食のあと、ペアレントさんに

 日帰り温泉に連れてもらったり、宿泊の

 みなさんと、夜、いろいろとおしゃべりで

 きて、楽しかったですね。icon27








  





 

  


Posted by 植松淳平 at 21:47Comments(0)旅の話

2016年06月09日

山形県鳥海山に行ってきました!



  鳥海山の登山道から見た日本海1








  御浜小屋









  鳥海山の峰々1









  鳥海山の登山道から見た日本海2









  鳥海山の峰々2









  文殊岳(2005m)









  大平山荘







  昨日の夕方、山形県の旅から和歌山へ無事に

 帰ってきました。5泊6日の旅でした。



  6月2日(木)午後9時に、和歌山を出て、京奈

 和道・西名阪・東名阪・名古屋高速・中央道・長野

 道を車で走り、長野県小布施町で1泊。




  6月3日(金)は、上信越道・北陸道・日本海東北

 道などを通り、山形県遊佐町の大平山荘で宿泊。



  6月4日(土)も同じく大平山荘で宿泊しました。




  6月4日(土)は、朝6時半から、鉾立山荘の近く

 の登山口から、いよいよ鳥海山に登山に挑戦しま

 した。



  写真のように、お天気が良かったのですが、実は

 風がかなり強く、気になりながらの登山でした、




  7合目のお浜小屋につくと、ほとんどの登山者が、こ

 の強風では登山は無理、と言うことで、下山していきま

 した。




  私は、はるばる和歌山から来ているので、行くところ

 まで行こうと、登り続けました。




  猛烈な風の中(多分風速20m~30m)、11時に岩陰

 に入りパンと牛乳で昼食をとり、さらに登り続けましたが

 文殊岳(2005m)のところで、正午となり、猛烈な風に加

 え、寒さ、その上、霧が頂上付近から降りてきて、視界が

 悪くなったので、これ以上の登山は危険と思い、下山し

 ました。



  鉾立口に帰ってのは、午後3時半でした。初めての

 ひとり登山でした。



  鳥海山の新山(2236m)へは、私の足では日帰り

 は無理ですね。7月から御浜小屋や頂上小屋が営

 業されるので、その時期に登って、御浜小屋などで

 宿泊しての登山が無難だと思いました。




  しかし、あこがれの鳥海山の峰々をすぐ近くで見て

 登山できたことが楽しかったです。

  また、機会があれば登ってみたいですね。icon06 



  明日は、月山やその他の訪れた観光地などを紹介します!!



 



  













  


Posted by 植松淳平 at 00:04Comments(0)旅の話

2016年06月01日

明日からまた旅に出ます!











  今日から6月になりました!!


  毎日が本当にかけ足で過ぎて

 行きますね。



  今日もまた、わが家の畑に行き

 まして、雑草引きなどをしてきまし

 た。(写真)



  支柱や網掛けをしたので、畑ら

 しく見えるようになりました。


  キュウリ、じゃがいも、なすび、

 トマトを植えています。これから

 が楽しみです。



  さて、明日6月2日から、また

 また旅に出ます。

  5月は、鳥取岡山方面でした

 が、今回は、初めてのところ、

 山形県を目指します。



  主な目的は、山形県の鳥海

 山と月山の登山です。



  長野県で1泊して、2日かけて

 山形県の鳥海山の山小屋まで、

 車で行く予定です。



  登山と言えば、いつも友人たち

 といっしょに行くのですが、今回

 は、ひとり登山となります。



  鳥海山は標高2200m余り、頂

 上付近は、また寒いみたいです。

 ても、子どもの頃からその名前は

 知っており、行ってみたいところで

 した。



  と言うことで、次のブログは1週

 間後ぐらいになります。

  よろしくお願いします!!ik_39





 




  
  
  


Posted by 植松淳平 at 21:45Comments(0)旅の話

2016年05月14日

倉敷の街並みと大原美術館!



  倉敷1









  倉敷2









  倉敷3









  倉敷4









  倉敷5









  倉敷6








  大原美術館(倉敷市)







  今日もとてもよいお天気になりました。

 かなり暑かったですね。





  さて、鳥取岡山旅行のつづきです。



  倉敷の美観地区の写真が、とっても

 美しいので、たくさん掲載しましたーー。





  さて、不思議でうれしい出会いとは、倉

 敷のユースホステルで11日は1泊しまし

 たが、その夜、なんと地元のエレキバン

 ドさんのリハがユースホステル内で偶然

 ですけど、おこなわれました。




  午後8時から約2時間、なんと生演奏を

 聞かせていただきました。



  バンド名は、「ブルーベリー」さん。エレキ

 2人、ベース、ドラム、キーボードの5人組

 のバンドさんでした。



  ベンチャーズ風のバンドさんで、歌のな

 い演奏バンドさんでしたが、すばらしい演

 奏にあっというまに2時間過ぎてしまいま

 した。



  ベンチャーズ、加山雄三、アメリカンポッ

 プスなどを自分たちなりにアレンジして、

 次から次へと楽しませてくれました。



  倉敷のユースホステルは、美観地区の

 すぐそばにあるのですが、小高い丘の上

 にあり、森に囲まれているので、バンドで

 大きな音をだしても大丈夫と言うことで、

 月に2回リハに利用しているそうです。



  私より年長のみなさんで、和気あいあい

 として楽しかったです。岡山県でもトップク

 ラスのバンドさんとして有名だそうですよ。

  (写真は、許可を得てないので、掲載して

 いませんがーー。)



  旅してみると、思わぬ楽しい出来事がある

 ものですねーー。



  前置きが、長くなりましたが、翌12日は、倉

 敷の美観地区を散策し、目的の大原美術館

 を見学しました。



  本館、別館、工芸館・東洋館があり、本当に

 すばらしい内容で、感動しました。 西洋美術、

 陶芸、日本画など2時間あまり鑑賞しました。




  帰りは、山陽自動車道、第二神明、阪神高

 速3号線、5号湾岸線を通り、和歌山へ。



 思い切って旅してみて、よかったですね。 岡

 山からだいたい5時間で和歌山につきましたicon27!!

  










  


Posted by 植松淳平 at 20:50Comments(0)旅の話

2016年05月13日

竹久夢二美術館などを!



  竹久夢二郷土美術館(岡山市)









  後楽園1









  後楽園2









 後楽園3









 岡山城









 倉敷夜景







  今日は、1日とてもよいお天気でした!


  きのうに引き続き、鳥取岡山旅行について

 のブログです。



  5月11日(水)午前9時過ぎ、鳥取三朝温泉から

 岡山市へ向かいました。一般道を約3時間走って

 岡山市に到着しました。


  まず、向かったのは、竹久夢二郷土美術館です。

 竹久夢二さんは、大正時代に活躍した美人画で

 有名な画家さんです。(1884~1934)




  岡山県出身ということで、故郷に彼の美術館が

 あると聞いていたので、訪れました。



  美人画は数多く展示されていましたが、それ以

 外の絵もたくさん展示されて、見ごたえがありま

 した。夢二に興味のあるお客さんが数多く見学

 されていました。



  その後、すぐ近くにある江戸時代の庭園「後楽

 園」と「岡山城」を見学しました。どちらも観光客

 が多かったですーー。



  この日は、倉敷のユースホステルに宿をとり、

 夕暮れ時に、近くの倉敷の美観地区を散策しま

  した。


  この夜、倉敷のユースホステルで、不思議な

 うれしい出会いがありましたよ!!



  明日のブログで倉敷の街並みと、その出会い

 について、また書かせていただきます!!face02



  



 


  





   


Posted by 植松淳平 at 21:27Comments(0)旅の話

2016年05月12日

鳥取岡山の旅!



  急こう配の岩場










  地蔵堂からの眺め1









  地蔵堂からの眺め2









  観音堂









  投入堂









 三佛寺本堂









  三朝温泉(鳥取県)






  5月9日10日11日12日と、久しぶりに鳥取県と

 岡山県への旅をしてきました。先ほど、夕方無事に

 和歌山につきました。



  今回は、自分の車で行きまして、いろいろな所を

 めぐってきました。思いのほかたくさんのすばらしい

 思い出ができ、感動しました!!



  まず、9日午前10時ごろ、和歌山を出発、阪和自

 動車道~近畿道~中国道を通り、鳥取県三朝町に

 到着したのが、午後4時ごろでした。




  この日は移動日で三朝の町営国民宿舎に宿泊し

 ました。



  10日午前、三朝温泉から10キロほどの三徳山投

 入堂へのお参りをしてきました。前日も雨でこの日も

 雨の天気予報でしたが、不思議に午前中だけ雨が降

 らず曇り空で、投入堂にお参りすることができました。



  お参りと言っても、投入堂は標高450Mのところに

 あり、実質的にはなかなか厳しい登山でしたけど。



  クサリ場、岩場などがありたいへん危険なので、ひ

 とりでのお参りは禁止されています。わたしはひとり

 旅ですので、たまたまお参りにきた大阪の夫婦の方

 にお願いして、いっしょに登っていただいました。そこ

 へ東京からの若いカップルも加わり、5人で登山と

 なりました。





  写真のように急角度の登山道が続いており、途中

 に文殊堂、地蔵堂、鐘楼堂などがありました。



  そして、ようやく投入堂についた時は、本当に感動

 しました。



  あの斜めの岩場にどうやって、あのお堂を作ること

 ができたのか、本当に不思議でした。




  三佛寺の本堂から投入堂まで、往復2時間あまり、

 標高差は200Mです。



  雨が降らず、たまたまお参りに訪れた人が何人か

 いて、いっしょに登ってくださったのが幸運でしたね!




  明日は、岡山の旅をご紹介します!!ik_09






















  


Posted by 植松淳平 at 21:41Comments(0)旅の話

2015年09月04日

久しぶりに串本町に行きました!!



  橋杭岩1









  橋杭岩2








  串本浦島ハーバーホテル









  無量寺









  串本応挙・芦雪館(無量寺境内)








  きのう今日と、友人と2人で、久しぶりに和歌山県東牟婁郡串本町

 に行ってきました。



  宿泊したのは、串本浦島ハーバーホテルでした。2種類の天然温泉

 があり、食事はバイキング料理でしたが、とてもおいしくて快適に過ご

 せました。

  料金も、平日プランでお得でした。face02





  きのうは、雨の中、大島のトルコ記念館を見学しました。1890年に

 トルコ軍艦エルトゥールル号が、大島沖で難破して沈み、大島の村人

 が献身的にトルコの皆さんを助けたことが、写真や映像等で紹介され

 ていました。感動しましたね。(写真を取り忘れました!)



  今年の11月、俳優の内野聖陽さん主演で、その映画「海難1890」

 が封切りされるそうです。見てみたいですね。





  今日は、天気がよかったので、橋杭岩や大島などの雄大な景色を楽し

 むことができました。海の水もとてもきれいでしたね。本当にすばらしい

 景色でした!!




  そのあと、同じ串本町内にある無量寺に行きまして、江戸時代の絵師

 円山応挙や、長沢芦雪のふすま絵を見学してきました。本物をみて感動

 でした。長沢芦雪さんが、4ヶ月紀南に滞在中に、無量寺でふすま絵を描

 いたそうです。ここが今回の旅行の一番の目的でした!





  そのあと、すさみから開通したばかりの紀勢自動車道で田辺まで出て、

 その後、上富田から311号線から龍神へ抜け、高野山経由で和歌山市

 へもどってきました。

  串本の景色や紀南の海の風景がすばらしかったですね!icon06




  



  






  


Posted by 植松淳平 at 23:45Comments(0)旅の話

2015年03月12日

石巻市の思い出!



  JR石巻駅(平成24年8月)






  今日も、まだ、寒い1日でした。夕方から少し寒さが

 和らいだ感じでしたがーー。



  さて、東日本大震災から4年が過ぎました。少し長く

 なるかもしれませんが、お読みください。



  4年前の震災の日、和歌山にも確か津波警報が出さ

 れて、3月11日の午後、南海電鉄の加太線が運転停止

 になったりした記憶がありますね。



  その日は、TV等で津波の映像が流れて、本当にショ

 ックを受けました。結局、私は朝まで一睡もできなかっ

 たことを覚えています。



  その年の5月の土日の2日間、和歌山市内の和歌浦

 にある和歌山県の公館の庭園をお借りして、たくさんの

 和歌山のアマチュアミュージシャンの方々に声をかけさ

 せていただいて「震災のチャリティーコンサート」主催し

 たこともありました。(ブログにも書きました)

  2日間で集まった募金は全額、日赤を通じて東北地方

 に送らせていただきました。



  そして、次の年の平成24年8月のはじめに、実際に宮

 城県石巻市をおとずれました。 自分の目で、被災地を

 見てみようということから個人的に行きました。



  大阪難波OCATから仙台行きの夜行バスに乗り、翌朝

 仙台駅から、JR線で石巻へと向かいました。途中、津波

 のために線路がとぎれたままでしたので、代替バスに乗り、

 再びJR線に乗って、ようやく石巻へつきました。(写真)



  石巻駅は写真のように、何も被害がありませんでした。海か

 ら離れた少し高台にあるからですがーー。そこから私は石巻

 の港まで歩いて行きました。

  15分ほど歩いていくと、街の様子が一変して津波の時とほ

 とんど変わらない荒涼とした風景が続きました。震災から当

 時は1年半近く時間が経過しているにもかかわらず、あまり

 の被害の様子に、私はカメラのシャッターを押すことができ

 ませんでした。

  ここで大勢のみなさんがお亡くなりになったと思うと、胸が

 痛かったです。あの感覚は現地に行かないとわからないこ

 とだと思います。



  そして、石巻の港からタクシーに乗り、JR石巻駅にもどった

 たのですが、そのタクシー運転手さんから震災の日の様子や

 その後の石巻のできごとなど、具体的なお話をたくさん聞きま

 した。



  TV新聞等で報道されているものとは違う、被災地の生々しい

 現状のお話だったことを覚えています。



  ちょっと長くなりましたが、やはり実際に行ってみないとわから

 ない部分が今でもあるのではないでしょうかね。   






  


Posted by 植松淳平 at 21:58Comments(0)旅の話

2015年02月28日

ペルー旅行のあれこれ!



 コロンビア・ボコタの空港で









 チチャモローザとじゃがいも料理









 牛肉料理とごはん









  クスコ郊外・現地の子供たちと








  今日は、とてもよいお天気でしたね。


  私は、午後、和歌山市内の歌声喫茶的なお店で、コンサート

 があり、エレキピアノで昭和歌謡のメドレーの弾き語りとオリジ

 ナル曲をギターで歌ってきましたが、写真をとれなかったので、

 またまたペルーのお話です。


  これがラストですので、おつきあいください。



  ペルー旅行で思ったことーー、あれこれーー。


  ①広大な国土に驚きました!

    写真にはとっていませんが、リマからナスカの地上絵の飛行場まで、

  バスでパンアメリカン高速道路を走りましたが、広々とした砂漠地帯が

  広がっていました。

   その広大な大地のところどころに、家々が立ち並び、また、ブドウ畑の

  プランテーションがえんえんと続いていました。日本では見られない風景

  でした。




  ②ペルーでは、コメを食べていました!

    写真にもあるように、タイ米でしたが、食事には、よくコメが出てきました。

   あと、この国はジャガイモの原産地なので、いろいろな種類のジャガイモ料

   理が出てきましたね・

    それから、ペルー国産の3種類のピルセンとかクスケーニャなどのビール

   がおいしかったです。私の口にあいました。

    写真のチチャモローザというムラサキトウモロコシを原料として清涼飲料水

   も甘くておいしかったです。



  ③ペルーではレストランなど、のんびりしています。

    昼食で、レストランで食事をすることが多かったです。料理が出てくるのが

   おそかったです。頼んで15分ぐらいして1皿めができてて、2皿目は、それ

   からまた15分ぐらいかかりましたね。

    私は、じきにこのラテンアメリカのペースになれましたが、同じツアーの人は

   やはり遅いといらいらしていましたね。



   ④ペルーの通貨はソルと言いますが、アメリカドルを使えます。

     だいたい1ソルは40円ぐらい。でも、、日本では、ソルと円は両替できない

    ので、アメリカドルを両替して行きました。ペルーのスーパーやお店、露天な

    どでは、そのドルで買い物しました。おつりはソルでかえってきたりしましたが、

    露天ではおつりがないことがあるので、おまけの商品をつけてもらって、ポッキ

    リ買いをしましたよ。



   ⑤ボゴタの空港で、親切にされました!

     コロンビアのボゴタの空港の写真をアップしています。これは、行きの乗り換え

    の時、私たちのツアーのほとんどが、最初のバスで、ペルー行きの飛行機の搭乗

    場所へいったのですが、私を含めて数人が乗れずに取り残されました。

     私が若い女の係員と話をして、前のバスと同じツアーのメンバーだと言うと、何度

    も無線で連絡してくれて、バスをよび、いっしょにバスに乗り、バスを降りてから、ペ

    ルー行きの搭乗口まで、走って誘導してくれました。

     おかげで、ボゴタ発ペルー行きの飛行機に離陸10分前になんとか間に合いました。

    親切にされてうれしかったです。


   
    ⑥ペルーは活気があり、発展しています。

      南米各国は、今経済的に発展しています。ペルーの首都リマ市の人口は約1000万

    人で街に活気がありましたね。自動車も多いかったです。ただ、現地ガイドさんによると、

    今はよくても、少しのことで経済が落ち込むことあるのが南米の現状らしいです。


    
    ⑦アメリカ合衆国を通過するには、ESTAが必要です。

      アメリカ・サンフランシスコで飛行機を乗り換えましたが、今、アメリカを通過するだけでも

     ESTAという渡航認証許可を事前に取得しなければなりません。9,11のグランドゼロ事件

     以来、厳しくなったようで、サンフランシスコの税関では、全員が指紋採取と顔写真撮影を

     されました。このESTAは2年間有効みたいですね。




    と言うことで、私にとっては念願のペルー旅行でした。

    10日間をともにしたツアーのみなさんとも、いろいろとお話することができ、なかよくしていただ

    いて、うれしかったですね。ik_33

              



  


Posted by 植松淳平 at 22:27Comments(0)旅の話

2015年02月26日

あこがれのマチュピチュ遺跡へ!!



  オリャンタイタンボ駅









  インカレイルの列車内で









 マチュピチュ遺跡・入り口









  マチュピチュ遺跡①









  マチュピチュ遺跡②









 マチュピチュ遺跡③









 マチュピチュ遺跡④









  マチュピチュ遺跡⑤









  マチュピチュ遺跡⑥









  マチュピチュ遺跡⑦





  今日は、雨模様でした。

  さて、2月8日~17日の10日間、南米ペルーへ旅行に行ったお話の続きーー、

  今回は、この旅のメインである「マチュピチュ遺跡」です。



  2月13日の朝、9時、クスコのホテルを出てバスで2時間の山道を走り、オリャンタ

イタンボ駅に到着しました。この駅からインカレイルの列車で約1時間30分、列車の中

でお昼のお弁当をいただきながら、マチュピチュ駅に到着。



  またまた、バスに乗ってマチュピチュ遺跡入り口まで20分ほどでした。マチュピチュ

遺跡は、15世紀インカ帝国の王様がつくった標高2400mの空中都市で、日本のテレ

ビ番組等によくとり上げられていいる観光スポットです。



  このマチュピチュ遺跡で、私たちは、現地ガイドの方の解説を聞きながら3時間にわ

たり、ゆっくりと遺跡を見学することができました。

 

  
  どこから見ても、本当に美しいマチュピチュ遺跡。いつまでも見あきない景色に感動し

ました。あれだけの街並みを500年以上前に作り上げた人間の知恵と実行力に驚きで

すね。




  マチュピチュ遺跡の中の水路を今も水が流れていました。その水が当時の住民の生活

用水や段々畑の用水に使われてたんでしょうね。




  神殿跡や住居跡など、現地ガイドの方の詳しい説明を聞きながら、その後、マチュピチュ

駅近くでのレストランで夕食をいただき、クスコのホテルについたのは午後10時30分ごろで

した。なかなかハードな日程でしたが、自分の目でマチュピチュ遺跡を見ることができてうれし

かったですね。icon27
















  


Posted by 植松淳平 at 21:29Comments(0)旅の話

2015年02月22日

とっても雰囲気のいいクスコの街並み!でもーー!



 クスコ・アルマス広場の噴水









 クスコ・アルマス広場









 すきまなく積み上げられた石の通り道









 12角形と呼ばれる大石の前で









 路地裏の店









 クスコの街並み







  今日は、あたたかい雨模様でしたね。でも、昼間は時おりうす日もさしていました。

 今日は、あるコンサートに参加させていただきましたが、写真をとらなかったので、ま

 たまたペルーの話です。


  よろしくおつきあいください。
 

  
  その前に、なぜ、ペルー旅行を思い立ったかと言いますと。2~3年前、ペルーの山中を

 歩いて旅する夢を見ました。ペルーの人たちと山道を歩いているような感じでの夢でした。

 それ以来、夢に見るくらいだから、いつかそれを正夢にしたいと思っていました。



  12月にたまたまペルー旅行としては、かなりお安い値段のツアーを偶然見つけたので、思

 い切って参加することにしました。



  と言うことで、旅の5日目(2月12日)、午前11時20分リマのホルヘチャベス空港から、クスコ

 までアビアンカ航空で約1時間20分でした。


  ここは、インカ帝国の都であったところです。世界遺産の美しい街並みで、通り道は石畳で敷き

 詰められ、石壁も多く、高い近代建築もなく、世界遺産のすばらしい街並みでした。



  ペルーでは、大きな街では、どこにもアルマス広場と呼ばれる広場があり、そこがロータリーにな

 って道が四方八方にひろがっています。クスコは世界各地からの観光客でにぎわっていました。も

 ちろん地元ペルーの観光客もいたように思います。


  でもーー、標高がなんと3300Mあり、空気がうすく坂道を歩くと、すこし息がしんどくなりましたね。

 同じツアーの方々の中には、坂道をあがってホテルに着いた時、かなりしんどくなってしゃがみこむ

 人もいました。


  私たちが宿泊したホテルでは酸素マスクがおいてあり、無料で使うことができました。私は使わなく

 てすみましたがーー。あと、コカ茶と言って地元の人たちが飲むお茶を、ホテルでは無料で飲むこと

 ができました。このお茶が高山病に効くと言うことでした!ik_07



 





  


Posted by 植松淳平 at 21:42Comments(0)旅の話

2015年02月21日

南米ペルーに行ってきました!



 リマ・アルマス広場









 リマ・アルマス広場









 リマ・海岸(太平洋)









 リマ・恋人公園









 イカ・セスナ機の飛行場









 ナスカの地上絵







  私のパソコンを修理に出している間、ちょうど2月8日~17日の10日間、実は、

 旅行会社のツアーに参加して、念願であった南米ペルーへ行っていたんですよ。




  なんと言っても、日本からみて地球の裏側のペルーなので、行きに丸2日かか

 りました。羽田から日本航空でサンフランシスコ、サンフランシスコからアビアンカ

 航空で、サンサルバドル、ボゴタと乗り換えて、ペルーの首都リマ市につき、ホテル

 に入ったのが2日後の午後8時ごろでした。



  3日目は、リマ市内を観光して、4日目はナスカの地上絵をセスナ機から見学、5

 日目は、リマ市からクスコへ飛行機で行き、クスコ市内を観光、6日目はクスコから

 バスと電車を乗り継ぎ、マチュピチュ遺跡見学、7日目はクスコ市内を再び観光して

 リマ市へ、8日目は、リマの空港を出発し、サンサルバドル、サンフランシスコを乗り

 継ぎ羽田へ到着したのが17日の早朝でした。



  ツアー参加者が私を含めて26名でしたが、けがや病気をする人もなく全員無事に

 帰国できました。日本全国から参加している皆さんと、いろいろと話をすることができ

 とても楽しかったです。


  クスコはインカ帝国の古都で、いい雰囲気の町で大好きになりました。また、明日

 ブログにアップします。ナスカの地上絵は肉眼で、はっきりと見ることができて感激

 でしたが、写真でなかなかはっきりとは写らないと言うことでしたーー。ik_39


  
  


  

 




  


Posted by 植松淳平 at 22:08Comments(0)旅の話

2014年07月12日

マレーシア旅行ラスト



 バトゥ洞窟のヒンズー寺院1









 バトゥ洞窟のヒンズー寺院2








ロイヤルセランゴール(すず工場)








 ペトロナス・ツインタワー








 国立モスク前にて









  一応、今日でマレーシア旅行のブログは、最終です。


  マレーシアは初めてでした。旅行前にガイドブックなど

 で少し下調べをしました。


  治安がわりあいいいと言うこと、日本人のシニアの方々

 がたくさん、ロングステイしていること、多民族の国でイス

 ラム教が国教であることなどーー。



  去年のスイス旅行の時も、思ったことですが、本当に「百

 聞は一見にしかず」、行ってこそ初めてわかるものですね。

 経済成長が著しく、人々もわりあい勤勉です。



  日本とは国のシステムが違いますが、私には、マレーシア

 のいいことがたくさん見つけられたように思います。



  それから、ツアー参加された30名余りが、いい方々ばかり

 でうれしかったですね。みなさんといろんな話をすることがで

 きて、ひろがったような気がします。



  この6日間を糧に、この夏をのりきりましょうかね。ik_44



  



   




  


Posted by 植松淳平 at 20:29Comments(0)旅の話

2014年07月11日

マレーシア旅行3



 クアラルンプールからディーゼル列車に乗って







  昨日の台風は、和歌山県内では被害が少なかったようですが、

 長野県など各地で被害がおこりましたね。地元の方はたいへん

 でしょうね。




  さて、私のマレーシア旅行について、今日は、7月6日様子をア

 ップします。



  7月6日(日)は、クアラルンプールのホテルから、クアラルンプ

 ール中央駅へ、列車に乗って2時間、そしてバスで約1時間、南

 部のマラッカの街へ行きました。


  ここも世界遺産の史跡がたくさんある町です。昼食のニョニャ

 料理をいただいてから、仏教寺院の青雲亭、オランダ広場、セ

 ントポール教会などを見学しました。


  そのあと、クアラルンプールにもどり、中心部にあるツインタワ

 ーとしては世界一高い、ペトロナス・ツインターの写真をとり、夕

 食をいただきました。


  マレーシアは、今、経済成長が著しく、建設ラッシュです。高速

 道路も4車線5車線あり、どこに行くの便利です。自動車もたいへ

 ん多く、予想以上に近代的なところでした。クアラルンプールは大

 都会の趣きですが、公園が多く緑がいっぱいですね。







 青雲亭寺院(仏教)









 マラッカの街並み









 フランシスコ・ザビエル像









 セント・ポール教会









 マラッカの街・遠望









 ニョニャ料理(マレー風中華料理)









 百貨店前(クアラルンプール)








 ペトロナス・ツインタワー(450m)


























   
  


Posted by 植松淳平 at 18:08Comments(0)旅の話

2014年07月10日

マレーシア旅行2



 キャメロン・ハイランドのホテルから(標高1400m)




  昨日のマレーシア旅行のつづきです。

  7月5日の写真をアップしますね。



  7月5日(土)は、マレー半島の中央部のキャメロン・ハイランドのホテルで

 朝をむかえました。日本で言う軽井沢のような観光地・避暑地です。

  近くに、イギリス人が開拓した紅茶畑あり、そこでおいしい紅茶をいただき、

 朝市やタナラタの商店街を散策したあと、再びツアーバスに乗り、クアラルン

 プールへ。



  夕方、クアラルンプールのホテルに到着し、休憩してから、私は、オプションに

 参加せず、ひとりで、市内を見学にでました。クアラルンプール中央駅から電車

 に乗って、ダングワング駅で降りて、高さ420mのKCタワーへ行き、展望デッキ
 
 に上がりました。



  その後、モノレールに乗り、繁華街のブキビンタンで降りて、食事をしてホテル

 に帰りました。



  電車のチケットを自動販売機で買うのですが、最初、買い方がわからず、現地

 の人の見よう見まねで、電車に乗ることができました。最終的に、何とかホテルに

 帰って来ることができました。スリルがありとてもおもしろかったです。でも、なんと

 かなるものですね。



  ちなみに、マレーシアの通貨はリンギットです。1リンギットは今のレートで、日本

 円で35円でした。








 キャメロン・ハイランドの紅茶畑








 キャメロン・ハイランドの朝市








 タナラタの商店街








 KCタワー








 KCタワーの展望台から1








 KCタワーの展望台から2






  

  


Posted by 植松淳平 at 20:01Comments(0)旅の話

2014年07月09日

マレーシアへ行ってきました!



 カピタン・クリン・モスク(世界遺産、ペナン島)




  台風が九州に近づいています。

  近畿地方も、明日あさってが気になるところですね。



  さて、

  実は、7月3日~8日マレーシアを旅行していたんですよ。

  今回は、旅行会社のツアーに参加しました。


  主な日程は、

  7月3日(木)午前11時、関空 出発        

          午後4時40分 クアラルンプール空港 到着 


          午後6時20分 クアラルンプール空港 出発      

          午後7時10分ペナン空港 到着

          ペナン島のホテル泊



  7月4日(金) ペナン島のジョージタウンの世界遺産見学

           ブキッメラのオランウータン保護島見学

           キャメロン・ハイランドのホテル泊



  7月5日(土) キャメロン・ハイランドの紅茶畑見学

           朝市見学 タナラタ商店街見学

           クアラルンプールのホテル泊



  7月6日(日) マレー鉄道で マラッカへ

           マラッカの世界遺産見学

           クアラルンプールにもどって自由時間

           クアラルンプールのホテル宿泊




  7月7日(月) バトゥ洞窟のヒンズー寺院見学

           すず工場見学

           クアラルンプール市内見学

           午後11時45分 クアラルンプール空港 出発




  7月8日(火) 午前7時15分 関空 到着 


  だいたいこんな内容でした。


  6日間ともお天気に恵まれて、とても充実した旅行になりました。

  現地の添乗員さんもとても親切で、ツアー参加者30名余りと多かったのですが、

 みなさん、旅慣れている方々ばかりで、楽しくお話などをしながら過ごすことができ

 ました。

  今日は、7月4日の写真をアップしておきますね。








 ペナン島のジョージタウンの人力車








 セント・ジョージ教会(世界遺産、ペナン島)








 コーンウォリス要塞(世界遺産、ペナン島)







 旧市庁舎(世界遺産、ペナン島)








 ブキッメラのオランウータン保護島へ








 オランウータンの子ども(ブキッメラ)






 ※ オランウータンは、とてもかわいかったです!

   明日は、また、5日以降の写真をアップしますね。 





 

           
           


           

  

           


    

  
  


Posted by 植松淳平 at 13:48Comments(0)旅の話

2013年08月22日

スイス旅行⑥日本とのちがい!



 スイスのインターシティー・エキスプレス






 遊園地車両






 トラム(市電)






 ゴルナーグラート登山電車






 ユングフラウ・ヨッホ




 スイス旅行から

 帰ってきて

 10日ほど

 過ぎました。

 スイス編の

 今日が最終回です。


 いろいろと

 日本とのちがいに

 気づきました!!


 ① 駅に改札口がない。


   切符を買って自由に列車に乗ります。

   車中、車掌さんが来て切符にハサミを入れてくれます。

   改札口がないので、駅に開放感がある。


 ② 自転車を列車にもちこめます。


   ゴルナーグラートなどの登山電車でも、

   トラム(市電)にも自転車を持ち込めます。


 ③ インターシティーエキスプレスに遊園車両がある。


   電車に子どもが遊べる「遊園車両」がありました。

   市立博物館でも、こどもが遊べるスペースがあったように記憶しています。



 ④世界遺産のベルンの街の中に商店がある。


   600年前の建物をうまく利用して、電気店

   洋服店、マクド、カフェ、時計店、宝石店などある。




 ⑤夏は、日が暮れるのが遅い。

   ヨーロッパは、たいてい日本より緯度が高いので、

   スイスの夕暮れは午後9時30分頃でした。




 ⑥自転車やトラム(市電)が日常の交通手段です。


   自家用車を皆さん持っていますが、日常の通勤、買い物は、

   自転車やトラムです。トラムは15分ごとに来ますし、あちらこちらに

   路線が延びて、どこへいくのも便利でした!
 


 ⑦登山電車が100年前につくられた!  


   3000m以上のユングフラウ・ヨッホへ行く登山電車は、

   1905年につくられたそうです。

   なんとアイガーの山にトンネルを掘ってーー。

   観光のためのアクセスが昔からあるので、

   リピーターも多く、雇用も永続的にあります。



 ⑧ 買いやすいスーパー「ミグロ」がある。


   スイスのどこの街でも「ミグロ」というスーパーが

   あります。食料品と生活用品を売っています。

   私は、「ミグロ」は買いやすく好きでした。




 ※ まだまだ、生活習慣のちがいなどで

    いろいろと気づかされたことは

    あります。取り入れられることは

    自分の生活に取り入れたいですね。 


    スイス編、最終回でした!ik_43


   



 





    

   


Posted by 植松淳平 at 21:31Comments(0)旅の話

2013年08月13日

スイス旅行その③ユングフラウ・アイガー編



 グリンワルドのグルントのロープウェー駅






 メンリヘンのロープウェー駅をから(アイガー・メンヒ・ユングフラウの3峰)






 アルプ・ホーンの演奏(観光用)






 クライネ・シャイデックへ向けてハイキングしました!






 アイガーとメンヒの峰






 クライネ・シャイデックから登山電車でユングフラウヨッホへ






 ユングフラウヨッホ(3454m)





 アイガー(3970m)





 ユングフラウ(4158m)




 毎日のブログ、

 スイスで引ってます!


 8月2日は

 トーマスさん・ひとみさん一家と

 ともに

 車で

 ベルンから約1時間の

 グリンデンワルド・グルントへ

 行きまして、

 ロープウェーに乗り、

 メンリヘンへ、。


 メンリヘンから

 約1時間半のハイキングでした。

 天気がよく

 とても気分がいい

 山歩きーー。


 クライネ・シャイデックから

 私ひとりで

 登山電車に乗り、

 ユングフラウヨッホ(展望台)へ

 行きました。

 空気がうすく

 歩くのがややしんどかったですね。


 トーマスさんたちとは、

 グリンデンワルド・グルントで

 再会でした。ik_07

 明日は、

 動画をはりつけらるかな?  


Posted by 植松淳平 at 22:14Comments(0)旅の話

2013年08月13日

スイス旅行その②スイス建国祭の巻!



 ベルン市にある国会議事堂(パーリアメント)






 国会議事堂の内部(8/1建国祭で無料公開中)






 国会議事堂の内部(歌のアトラクション)






 国会議事堂の内部






 建国祭で国旗や州旗が町中に飾られていました!






 建国祭の提灯行列






 ファイアー・ストーム(建国祭)






 花火大会(建国祭)




 7月31日(土)

  関空発 ーーー オランダ・アムステルダム、スキポール空港 着 発 ーーー  スイス、チューリッヒ
            10:20                   15:00    18:00      19:20
 

         ーー インターシティー・エキスプレス(特急列車) ーー ベルン市


 初めての

 ヨーロッパでした。

 時差7時間あるので、

 日程がわかりにくいですが、

 関空から

 オランダ・アムステルダムまでが

 11時間、(エコノミーで狭くてしんどかったあ)

 待ち時間3時間で

 アムステルダムからチューリッヒまで

 1時間20分で

 計15時間20分の空の旅、そして

 特急列車でベルンまで約1時間。


 翌8月1日は

 スイスの建国祭で、

 午前中

 ベルン市内観光して、

 夕方から

 トーマスさん一家と

 近くの学校前で

 おこなわれた

 建国祭の

 提灯行列にも

 参加し、

 花火を楽しみました!

 この日は、スイス全国で

 花火大会が

 あったそうですよ!ik_09

 それから、

 8月2日は

 いよいよ

 アルプスへ。

 ユングフラウやメンヒ

 アイガーの峰近くまでーー。


 それは、

 また、明日のブログでお楽しみ下さい!ik_39

 

  








  


Posted by 植松淳平 at 00:05Comments(2)旅の話